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1824日目 - 2010年の光


2010年が始まった。
今年は、本格的に光の年となるだろう。
新しい光の時代の始まりのような気がする。
もう闇の時代は、過去のものになろうとしている。

世界の情勢は、表面的にはそれほど変わらないようにも見える。
戦争も飢餓も病気も蔓延している。
そういう過去の遺物も確かにある。
しかし、そういうものは、これから消え去るのみ。

過去の亡霊は、既にエネルギーを持たない。
光が、東の空から昇り始めている。
明らかに新しい時代が始まろうとしている。
もう光だけを見て生きればいい。

闇は、ただ消えゆくのみ。
過去の残滓に過ぎない。
過去に拘泥しなければ、光だけが見える。
後ろを振り向くと、闇に呑み込まれる。

どんどん光が強くなっている。
一段と加速度が付いている。
もう闇には、力はない。
ただ惰性として残っているだけ。

いや増す光と共に生きることだろうか。
光を意識し、光を感じて生きることだろうか。
何も問題はない。
既に光の時代と言っても過言ではない。

今年は、本格的に光が前面に躍り出てくるだろう。
大きくて太い光が現れる。
その光が、遍(あまね)く地上を照らす。
光が地上に浸透していく。

もちろん、まだ闇の活動もある。
それは、最後の足掻(あが)き。
消え去るものの最後の雄叫(おたけ)び。
そういうものは、そのままにしておけばいい。

気にしないこと。
無視すること。
そのままにしておけば、自然に消えていく。
意識すれば、消えようとする闇にネルギーを与えてしまう。

闇は、現われては消えていく。
ただそれだけのこと。
過去の残滓が現われて消えている姿。
そういうものは、放っておくに限る。

ただ光と共に生きる。
降り注ぐ光と、内から湧き出す光と共に生きる。
闇のない光と共に生きる。
光そのものとして生きる。


『東雲(しののめ)の 光は強く 輝いて 遍(あまね)く地上 照らし始める』

『光降る 光の時代 幕が開き 光と共に 生きるしかなし』


これが日記を書き始めて1824日目の心境。

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コメント

初日の出

いつもと同じ太陽なのに、
初日の出の輝きは格別なものがある。

今日の日記は初日の出のよう。

光の時が来た・・・という、
いつものメッセージに新鮮で力強い確かさが、
燦燦と輝いています。

頼もしい2010年ですね。

こんにちは

今までのような価値の時代は全く転換する、
というか、全然関係ない時代・・・
なのかな。

私の思うことは、すべて、闇という世界、
比較や時間、我があっての思うことがほとんどだったのです。

社会や人々が、こういう考えをしてる、
こういう態度をとる。何がよいか、何が自身にとって楽か、得か損か。

そういうものに影響し、自分を守るために、
おびえながら、自身のパワーを費やしていましたから。

自身は正月早々から闇のものが出てきています。
今までは、掴むことで、
苦しんだり、しにたくなったり、絶望を感じたり、
でもがんばる、そんなシーソーで動くパワー、衝動しかなかったのです。

深さがなく、理解がない。
自分自身に。
宇宙に。
まだ、そんな名残もありますし、多々襲ってきますが・・。

もうそれら世界に、はまりこんでいこうとは思いません。
向かう先はもともと光の方しかなかったんですね。

もともとは光しかない。なかった。
んん、言い方って難しいな・・・。
そんな感覚をうけています。

まだおぼろげながら・・・。

今年は・・
今年は、もっと深く自身の理解と宇宙の深くを感じてみたいです。

どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

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プロフィール

光のkimi

Author:光のkimi
屋久島で、光のガイドをしています。
光の水晶のネットショップも運営しています。
2005年から、光の時代の光の日記を書いています。

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