記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2023日目 - 光の道

 

一昨日、メールが届きました。
それは、今回の水晶祭りに関するものでした。
水晶が導く光の道について書かれていました。
その抜粋を掲載します。


「今回の水晶祭りは、全部見れないくらい眩しかったです。
水晶を見た夜、ふと気づいたら、水晶が囲んでくれて、沢山のいろんな存在がいました。
私一人を支えている沢山の形をもたない存在は、わりと人間に近い気持ちを汲み取る感じの存在や賢い存在がいました。

柔らかい感じの存在が、『苦労してここまできましたが、もう無理ですよ。光にかえしてあげましょう』と言いました。
『いや、まだあとこれくらいパワーが残ってる。まだやれるだろう(パワーの残り具合まで見えたんです)』と、わりと賢い感じの存在が答えてました。
他にも沢山いて、それは心地良かったです。

みんなエネルギーだったけど、私の周りで会議というかエネルギーの交流をしてくれてて、その様子が鮮明に映し出されていた気がしたのです。
闇の幻覚も見えてるから幻覚かもしれないけど、それと少し違う種類で素直に伝わってきた気がしました。

とにかく優しかったので、涙が出てしまう。
優しさと光で慈しみに満ちていたんです。
ホントに真剣に見てくれてるのが伝わりました。

私、あんなに真剣に人を思ってあげたいです。
グループソウルさんたちなのかな?
今はそういうのにうとくてわからないです。
でも、ありがたかったです。

沢山いるんだなあ、すごいなあ、いろんな存在たちの優しい沢山の層。
ありがたいなあ、優しいんだなあ、全て優しさで囲まれてるんだなあ、と感じました。
辛抱強いなあ、あんなに辛抱強く見てくれていて・・・
そしてその層を抜けると、美しい宇宙に繋がっていました。

そこから場面が変わってしまい、水晶の太い光にラインが見え、その道は大きなまばゆい美しいひとつの光に通じていました。
それは以前に見たラインとは違い、人との関わりを助けているのをもっと表した感じでした。

水晶のラインは、すごく太かった。
光に向かうしかない光の道を出していた。
水晶のラインは、大きなひとつの光まで繋ぎ合わせる目印のよう。
そして気づいたら、あちらこちらの水晶からその道が出てました。

みんな同じひとつの光にに向かっている。
光の道が様々な方向から出てる。
その道の進んでる程度もいろいろだけど・・・みんなそこに向かってるようでした。
その全てが壮大な絵のようでした。

そして水晶の道も強い光だったけど、周りも明るくなってきてました。
それは道ではなく、ぼんやりと・・・でもかなり明るい感じ。
水晶の道がなくても、十分歩ける基盤があるような感覚でした。
水晶から出てる道よりは、ぼやけていたけれど・・・

まるで小さな獣道が二車線になり三車線になり、どんどん広がり、道は必要ないくらい全て自由に好きな所を通っても大丈夫。
光の道すら必要なく、どこも明るくて光だったのか、と感じるような予感がしました。

もちろん水晶の道の方が光の濃さは強く、はっきりしてましたけど。
既に光が集まり始めているだいぶ明るいとこには、いろんな人がいました。
なんかみんなわいわいしてて、種明かしみたいな気分でした。
私は、まだ恐怖のしこりがあって、恐怖を感じる人たちに会う勇気がないことがわかりました。

私はその水晶の道を歩いているし、前よりその道は太く歩きやすいのに、時々その道が目の前からなくなり、真っ黒に落ちてる様子も見えました。
でも普通にしてても、その光の道は、光という大きな同じ場所に行けるようになってるんです。

具合悪い人も沢山いたよ。
死にそうな人も寝たきりの人もいました。
負傷した人とか血を流した人とか、みんな精神的に辛さをもってあきらめてる人たちみたいでした。
受け入れているような明るさはなかったし、死ぬか生きるかそれはわからないけど、光のその道にいました。

そして、私の周りを囲んでた形のない存在たちが、どんな人の周りにもいて、同じ光の場所に行くのを一生懸命に応援していました。
この水晶の光の道と進む先が同じ場面をシュチュエーションを変えて二回見て、不思議な感じでした。

水晶ランキングとかないのかな。
水晶好きな人が検索して、どんどん来れたらよいですね。
新しい水晶コーナーも、とても素敵でした。
記念すべきカテドラルでしたね
あんなにすごい水晶が集まって、手にする人が増えるといいな・・・」


大きなひとつの光に繋がる光の道があるようですね。
その光の道の源には、水晶があります。
水晶の光のネットワークです。
水晶を縁とした新しい時代へ向かう光の道ですね。

時代状況は、急速に進んでいます。
周りは、かなり明るくなってきています。
光へ、光へ・・・
もう後戻りはあり得ません。

現実世界は、災害が頻発しています。
大雨が続きました。
それもまた浄化の流れです。
地球再生プログラムの一環です。

何が起きても光へ向かうプロセスです。
時代は、怒涛のように光へ向かっています。
もう逆流することはありません。
ただ、まだまだ抵抗があるだけです。

抵抗や障害を乗り越えるために、更なる浄化が続くでしょう。
地球も人類も一新されます。
だいぶきれいになってきました。
意識の大掃除が続いています。

そういう時代状況のなかで、水晶の果たす役割があります。
それは、光へ向かうのをサポートすることです。
もちろん、すべての水晶が目覚めているわけではありません。
しかし、方向性は光へ向かっています。

人が水晶と共に光へ向かおうとする時、水晶は大いなるサポートをしてくれます。
人にそのような気持ちがあれば、水晶のサポートは何倍にもなります。
人にその気がなくても、水晶はサポートします。
しかし、その場合は共同行為とはなりません。

人も意識して水晶と共に生きることが大切です。
そうすれば、水晶のサポートは計り知れません。
共に生きる時代です。
それは、人と人に限りません。

人と水晶も共に生きるのです。
人と動物も。
人と植物も。
人と地球が共に生きる時代です。

いや、地球だけでなく、宇宙とも共に生きる時代です。
宇宙の星々とも。
宇宙に住む存在たちとも。
共に生きていくのです。

光の道を共に生きるのです。
新しい時代に向かって共に歩むのです。
そこに、新しい意識が芽生えます。
それは、個を超えた意識です。

個でありながら、個を超えるのです。
個であり全体である意識。
今よりも遥かに大きな意識です。
新しい時代の意識です。


『水晶の 光の道の その先は 光花咲く 光の時代』


これが日記を書き始めて2023日目の心境。

関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

光のkimi

Author:光のkimi
屋久島で、光のガイドをしています。
光の水晶のネットショップも運営しています。
2005年から、光の時代の光の日記を書いています。

Twitter

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カウンター

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。