記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2434日目 - 水晶とラリマーとkimi神社


屋久島は、今年5回目の台風モード。
しかし、いつものように直撃はなく、思ったほどのこともない。
但し、海は大しけ。
フェリーなどは、欠航している。

この日記の光について、追加のメールが届いた。
それは、次のようなもの。

------------------------------------------------------------------------------------------

私、先日の日記にkimiさんの光がどれほどすごいのか、コメントを書こうと思ったのですが時間がなくて。
私の感じる光が言葉にならなくて・・・。
それで、言葉にするのが大変で、どうしても書けなかったんです。

日記をずっと読んでいっているとき、光とともに何とも言えない幸せ、至福感が湧き上がってきて、私は幸せで幸せで、幸せが止まらなくなってきたんです。
幸せで満たされきってしまいました。

それは、日常の幸せ感とか、そういう幸せではなくて、もっと深いところで、精神が満たされきる感じ。
元の元の私から湧き上がってくる至福感という感じです。
自分で自分に感動していました。
と同時に、kimiさんと日記に感動。

話は戻りますが、光を言葉にできないので、シトリンカテドラルを持って、言葉が降りてこないか静かに感じていました。

そうしたら、水晶のポイントが光りはじめ、鼓動するようにぴかっぴかっと数回光ったかと思うと、光が四方八方に伸び始め、その光がゆっくりと回転し始めました。
すごーい!
と見ていると、そのまま眠りへ・・・

次の日、もう一回チャレンジ。
シトリンカテドラルを持って、今日はkimiさんを感じてみようと、水晶に意識を合わせました。

今度は水晶から金色の光がまっすぐに向こうに伸びました。
きつくない、やさしい黄金色です。

私は、その光の道を進みました。
すると、一面光の世界が開けました。
眩しくて何も見えず、前に進めないので、しばらくそこに立っていました。

少し目が慣れてきました。
すると、光の向こうの方に、女神さまのような人が私を誘(いざな)うように立って微笑んでいるのが見えてきました。

八人、いらっしゃいました。
四人ずつに別れ、道をつくるように並んでいたんです。
その女神さまのなかを通って向こうへ行こうと進みかけたら、突然、光一面の世界の上空が開けました。

そうすると、もう信じられないくらいに美しい青い空(?)がそこにありました。
その青さは、見たことのない青です。
澄み切っていて、クリアーで、ほんとうに美しく、言葉になりません!
感動でした。

私は、美しい透明感に満ちたラリマーを同時に感じました。
言葉にすると、極上のラリマーの色、透明感、エネルギー、そんな感じです。
あまりの美しさと調和に満ちたエネルギーに、感動しながら、また眠りに入っていきました。

きれいな次元に繋がると、すぐに眠気がきてしまいます。
それにしても、またまた至福の世界。
素敵すぎです。

そのビジョンを見てから、自分がそのようなエネルギーを生きられたら、どんなに素敵かと思いました。
あの光と、微笑む女神さまと、天空の青。
目指します!


------------------------------------------------------------------------------------------

彼女の日記を読むと、kimi神殿があるらしい。
中はすごく広く、彼女は片隅の机で勉強していたとか。
時々、彼女の瞑想中にも、kimi神殿は登場する。
それは、すばらしく光に満ちている。

kimi神殿は、すばらしい。
しかし、自分では見たことはない。
自分が知っているのは、みすぼらしいkimi神社。
小さな借家のkimi神社。

神社が借家のところがあるだろうか。
そんな神社は、聞いたことがない。
なかなか珍しい神社。
但し、中身はすばらしい。

見た目はイマイチだが、中身は光に満ちている。
それは、kimi神殿直流。
間違いなくkimi神殿から光が流れ込んでいる。
それを支えているのは、たくさんの水晶たち。

水晶が、光をキープしている。
水晶がないと、光をキープするのは難しい。
なぜなら、生身の体なので、まだまだこの世バージョンのところも多い。
神社内には、洗濯物なども干されている。

神社のなかに洗濯物が干されているところも見たことがない。
雨の多い屋久島なので、外に干せないこともある。
それでも神社のエネルギーを保っていられるのは、水晶のおかげ。
なにしろ世界トップクラスの水晶たちが、目白押し。

水晶というのは、波動を増幅してくれる。
kimi神殿から流れ込む光の波動を、多くの水晶たちが増幅する。
それが、このおんぼろ神社を神社たらしめている。
もっとも、ここを神社と思っている人は?

数えるほど。
しかも冗談半分。
参拝する人もなく、お賽銭もない。
そもそも賽銭箱さえない。

五次元へアセンションしたら、もう少しましな神社になるだろうか。
五次元には、kimi神殿がある?
kimi神社は、この世限り?
肉体専用の神社?

きれいな次元に繋がると、すぐに眠くなるのは、この世の意識が付いて行けないから。
この世の意識の波動が高くなると、どんどん上の次元まで見届けられるようになる。
何度も体験することによって、波動は徐々に上がっていく。
この世の意識が、シェイプアップされていく。

光の世界は、魂の故郷。
そこに浸れるのは、至福。
本当の自分でいられるところ。
真の自分自身がいるところ。

この世バージョンから、光バージョンへ徐々にシフトアップしている。
今は、そのプロセス。
それをサポートしてくれるのが、水晶と共にラリマー。
今の時代の石。

ラリマーは、屋久島ナチュラルヒーリングのHPにも在庫ゼロ。
なんだかんだ言っても、ラリマーはよく出ている。
もう何個アップしたことだろう。
たぶん20~30個はアップしたはず。

自宅の在庫も少ない。
また上京したら、質の高いラリマーを買ってきたいと思っている。
水晶と共にラリマーは、時代の石。
いくらあってもいい。

ただ見ているだけで癒やされる。
今の時代にふさわしく、さわやか。
重さがなく、明るい。
空のように、雲のように、自由。

光は、間違いなく強くなっている。
どんどん空間の透明感が増している。
周囲の波動が高くなり、意識は高振動をキープしている。
一段と意識の純化が進んでいる。

このまま更に意識は深化していくだろう。
かなり物質の波動から遠くなった気がする。
高次元に、ずいぶん近づいてきた。
意識の中心が、明確に思考から分離しつつある。


『kimi神社 光で満たす 水晶は 世界各地の 地球の宝』

『ラリマーは 時代の波動 さわやかに 愛と平和と 自由に生きる』


これが日記を書き始めて2434日目の心境。
関連記事

コメント

光のエネルギー

もちろん、kimi神殿というのは、この世の感覚で思ってくださるとそれは
違います。

エネルギーですね。
あるエネルギー場。

それが、kimi神殿というビジョンで現れてくるのです。
私にわかりやすいように、ガイドたちは、次々にすばらしいビジョンを
見せてくれます。

クリスタルパレスであったり、星雲であったり、美しい光の乱舞であったり、
光のグラデーションであったり・・・・
天使であったり、女神であったり。
kimi神殿も、そのなかのひとつ。

エネルギーがこの世意識に降ろされてくるときに、最も私に伝わりやすいよう、
様々なビジョンとなって現れてきます。

だから、ビジョンとはエネルギーです。
ビジョンと一緒に、常にその源となるエネルギーがやってきます。
ガイドのメッセージも、言葉と一緒にエネルギーがやってきます。

ほんとうは、瞑想中はビジョンよりもそちらのエネルギーの占める割合のほうが
はるかに大きいです。

でも、エネルギーは言葉にできないので、ビジョンやメッセージがこの世に送る
手段として、お手伝いをしてくれています。
ビジョンやメッセージの方が、エネルギーに付随しているといった感じです。

なので、私のつたないビジョンのメールを読んでくださるときは、ぜひ共にある
エネルギーを感じてくださるとうれしいです。
ほんとうは、そこを伝えたいので、ビジョンだけに捉われないでぜひエネルギーを。

続きです

ビジョンという抽象的なもの、そこに載せるエネルギーを、いつも深くまで
理解してくださるkimiさんには大変感謝しています。

私が気づいていない部分まで的確に解説していただき、更に深い気づきとなり、
感動しております。
ありがとうございます。

kimi神殿は、ここに集うソウルグループの元となる光の場だと思っています。
kimiさんの神殿、というこの世的な意味ではありませんので、どうぞ皆様、
そのように思ってください。

神殿という言葉は、光の聖域をわかりやすく胸に響かせるための、単なる言葉です。
言葉にとらわれないように。

ですが、その光の場の光をより輝かせて統率し、常に、さらなる次元へと
導く光があることも事実です。
それが、kimiさんです。

でも、kimiさんと私たちは別々なのではなく、ひとつの光のエネルギー体なのだと
思っています。

そして、他に存在するいろんなエネルギー体がまた、より大きな次元ではひとつの
エネルギー体となっているのでしょう。

この世のkimi神殿には、洗濯物が干してあったりするそうですが、世界トップクラスの
水晶たちが洗濯物も光化しているのかしら。(笑)

何にしろ、これからもkimi神殿から多くの光を流してくださいませ。
私たちが、はやく光のエネルギー場そのものとなれますよう。
よろしくお願いいたします。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

光のkimi

Author:光のkimi
屋久島で、光のガイドをしています。
光の水晶のネットショップも運営しています。
2005年から、光の時代の光の日記を書いています。

Twitter

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カウンター

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。