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慈悲の歌


『悲しみが あるところには 慈しみ 常に寄り添う 二つは一つ』

慈悲の歌ですね。
悲しみと慈しみは、二つで一つです。
だから「慈悲」と言うのですね。
悲しみにばかりフォーカスすると、天を恨むことになります。
悲しみの奥にあるものを感じられるといいですね。


『透き通る 意識の元は 万物に 浸透している 真の霊性』

元の元の歌です。
すべての本質の歌。
真実に迫る歌でもあります。
その本源的な霊性と共に生きることですね。
そうすれば、もう他には何もいらないでしょう。


『九分九厘 光であれば 一厘の 闇も抱(いだ)いて 進んで行ける』

光と闇の歌ですね。
ベースが光にあれば、闇に動じることはありません。
これは、夜空に包まれた星のようなイメージです。
空の方が圧倒的に大きいのですよ、色に比べると。
これが、見守りであり、抱き参らせであり、大和心でもあります。




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コメント

「見守り」とはつまり
ただ在る「意識」なのだろうか
とふと感じました。
「創造」の話を楽しみに
しております。

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光のkimi

Author:光のkimi
屋久島で、光のガイドをしています。
光の水晶のネットショップも運営しています。
2005年から、光の時代の光の日記を書いています。

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