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色と空の歌


『見極めは 星のきらめき 見守りは 星がまたたく 夜空そのもの』

今日の短歌は、見極めと見守りの歌ですね。
色と空の歌でもあります。
気づきと見守りの違いの歌でもありますね。
大好きな歌です。
見極めや気づきは、単発。
煌めく星々です。
見守りは、常時。
夜空そのものですね。
個と全体、色と空。
両方とも大切です。
気づきは、今。
見守りは、永遠。
結局は、同じことですが・・・


『感情も 思考も超えて 透き通る 意識が次の 時代を拓く』

今のメインの意識は、思考です。
この思考を超えられるかどうか・・・
それが次の時代のキーとなります。
思考を超えた意識をベースに生きることができるでしょうか。
考えて生きるのでなくて、静かに感じて生きる。
やるべきことをダイレクトにわかる。
考えてわかるのではなくて、ストレートにわかる。
それには、意識の静かさが必要です。


『肉体に 宿った神を 人(霊止)と言う 真にわかれば 神人となる』

人の本質の歌ですね。
神人の歌でもあります。
人は、神の子。
神の霊が宿ったものです。
神の霊の周りにいろんなものがくっつくことによって個性が生まれます。
それが、魂とか人格です。
でも、本質的には神の霊そのものです。
神の霊そのものは、空。
個性ある魂や人格は、色です。




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光のkimi

Author:光のkimi
屋久島で、光のガイドをしています。
光の水晶のネットショップも運営しています。
2005年から、光の時代の光の日記を書いています。

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